日本森林技術協会資料庫(外林会資料所蔵)を訪問

日時:2016年6月30日(木)
時間:10:00~11:30
場所:四谷、日本森林技術協会(日林協)
参加者:佐藤仁史、大野絢也、湯川真樹江

 昨日、外林講の竹内さんにご案内いただき、四谷にある日本森林技術協会本部の資料庫を見学いたしました。外林会は戦前に外地で林業に従事していた方々によって結成された会で、後に外林講と名称が変更されました。
 外林講では、戦前の林業に関する史料を集めており、協会には写真や会報など貴重な史料が保管されています。


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日本森林技術協会本部

 史料状況を確認してから、竹内さんと喫茶店に入り、外林会の結成情況や林業人として活躍されたお父様の軌跡、そして竹内さんの引揚げ経験について伺いました。
 これまで研究会のメンバーは何度か慰霊祭に参加させていただきましたが、この貴重な史料に触れ、再度外林会の活動について調査する必要を強く感じました。


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四ッ谷駅前

 竹内さんと日林協の細谷さんには、お忙しい中ご案内くださいましたこと、心より感謝申し上げます。

作成日:2016年6月30日   文責:湯川真樹江

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大同学院関係者の上野氏訪問

日程:2016年6月27日(月)
時間:16:00~17:30
場所:上田氏の自宅(東京都)
参加者:大野絢也、菅野智博

 先日都内在住の大同学院の関係者である上田氏を訪問し、資料をご提供いただいた御礼をを兼ねて、お話を伺いにいきました。今回はご家族のお話を中心にうかがいつつ、これまで研究会へお力添えをいただいた御礼を申し上げました。


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間もなく6月も終わり、暑い季節になってきました

 このたびの訪問でも私たちをあたたかく迎えてくださって、貴重なお話や情報を提供してくださり、この場を借りまして深く御礼を申し上げます。次回またお会いできることを楽しみにしております。そして、今後とも私たちの活動にお力添えをいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

作成日:2016年6月28日   文責:大野絢也

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宮崎県延岡訪問

延岡駅01
今回の調査訪問先、宮崎県延岡市の延岡駅

日程:2016年6月17日(金)~6月19日(日)
訪問先:宮崎県延岡市
参加者:佐藤仁史、湯川真樹江、菅野智博、大野絢也

 先日「満洲の記憶」研究会のメンバー4名は、終戦時に朝鮮半島北部から北緯38度線をこえて引き揚げた方々への聞き取り調査・史料調査を行うため、2泊3日の日程で宮崎県延岡市を訪問いたしました。


朝鮮引揚ルート001
朝鮮半島北部からの引揚げルート

 かつて戦前の朝鮮半島北部にも多くの日本企業が工場を設置しており、そこで働いていた日本人とその家族は、終戦時に悲惨な引揚げを経験されました。
 戦後それらの方々は化学工業都市である宮崎県延岡市で働く方が多かったため、現在でも多くの関係者の方々が延岡に居住されています。


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延岡市内の化学工場

 今回の訪問では、夕刊デイリーの坂本記者のご紹介で朝鮮半島の興南、永安から引揚げた方やご遺族の方へインタビューを行いました。
 それぞれの方より朝鮮半島引揚げに関する貴重な史料を拝見させていただきながら、様々な経験談をおうかがいすることができました。


インタビューの様子01
インタビューの様子

資料01
貴重な資料を拝見しました

 また延岡市立図書館において史料調査を行ったほか、ある引揚げ者の経験などを市民へ紹介するイベントや、第13回平和祈念資料展を見学し解説会へ参加いたしました。
 これらのイベントは高齢な方から小学生まで多くの地元の方々が参加されており、延岡における戦争や引揚げに対する関心の高さを改めて認識いたしました。


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今回参加した第13回平和祈念資料展展示資料解説と朗読会の様子

 今回のインタビューを快く受けてくださった皆様には、この場を借り改めて御礼申し上げます。
 そして、今回調査において様々な方々を紹介、手配してくださった坂本記者には深く御礼申し上げます。
 今後「満洲の記憶」研究会では、満洲だけでなく朝鮮半島からの引揚げにも着目し、各種調査を進めていきたいと考えています。


会場入り口01
会場のカルチャープラザのべおか入り口

作成日:2016年6月20日   文責:大野絢也

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延吉引揚者の西尾氏を訪問

日時:2016年6月15日
場所:西尾氏の自宅(東京都)
参加者:尹国花、湯川真樹江

 本日、東京都にご在住の西尾さんを訪問しました。西尾さんは朝鮮の平安北道で生まれ、その後ご家族と共に新京、延吉に住んでいましたが、14歳で終戦を迎え、苦労の末に内地に帰還されました。
 お父様は満洲農業関係会社の重役で、当時の配給業務の中枢にいらっしゃったそうです。本日は初めての訪問でしたので、西尾さんの引揚当時の状況とお父様のご経歴を中心に伺いました。


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延吉の市街地図

 地図を片手に、当時の会社所在地と居住地、倉庫等の場所を確認し、朝鮮の人々との関係を伺いました。また、間島中学校同窓会の御活動についてもご紹介いただき、引揚後30年を経て活発な交流があったことを確認しました。

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回想録

 このたびはお忙しいにもかかわらず、お時間をくださり誠にありがとうございました。西尾さんと奥様には心よりお礼申し上げます。

作成日:2016年6月15日   文責:湯川真樹江

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柴田照子さん第1回インタビュー

2016年6月10日(金)
場所:柴田さん自宅(京都市伏見区)
訪問者:佐藤量
時間:14:00~18:00

 2016年6月10日(金)に大連高等女学校出身の柴田照子さん(93)のインタビューを実施しました。柴田さんは、同じく大連高女出身の笠原雅子さん(93)の友人であり、笠原さんから紹介していただきました。現在93歳の柴田さんは、自宅でヨガや水彩画の先生をされており、たいへんお元気な方でした。今回のインタビューでは、渡満の経緯から終戦までをお聞きしました。
 柴田さんは京都市南部の久世郡久御山のご出身で、小学校3年生のときに親族の事情で単身渡満しました。小学生の時分に家族と離れてひとりで神戸港から大連に向かうときは、たいへん寂しかったといいます。その後、大連朝日小学校、大連弥生高等女学校に進学し、およそ10年間大連で暮らしました。柴田さんはこの10年間を、「修業時代」と振り返っていました。大連の女学生の方々は、楽しかった思い出を語ることが多いなかで、柴田さんの記憶はかならずしもそうではありませんでした。
 弥生高女3年生のときに奉天(現・瀋陽)に転居し、奉天浪速高等女学校に転校します。浪速高女卒業後は満鉄に入社し、総務局でタイピストとして3年間働きました。就職3年目に結婚し、ほどなく錦州で終戦を向かえます。いろいろな事情が重なり、大連・奉天・錦州で暮らした柴田さんの満洲生活はいずれも裕福でしたが、孤独感から「いつも図書館で本ばかり読んでいた」といいます。それでも、弥生高女の友人である笠原さんや、浪速高女の同級生だったトルコ人学生とは戦後も交流を続け、同窓会にも積極的に参加されていました。
 次回のインタビューでは、葫蘆島からの引揚げと引揚げ後の京都での生活、そして同窓会活動についてお聞きする予定です。


作成日:2016年6月11日   文責:佐藤量

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「満洲興農合作社同人を偲ぶ集い」に参加

日時:2016年6月5日
場所:鴎外荘(上野)
時間:17:00-21:00
参加者:湯川

 本日、興農会会長の清田氏のご厚意により、満洲興農合作社同人を偲ぶ会に参加させていただきました。清田氏は長春会の磯部会長よりご紹介いただいたことがきっかけです。
 満洲興農合作社は、戦前に「満洲国」の政策の下、金融事業と農事普及事業などを行った組織で、多くの日本人が職員や指導員として働いていました。今回参加させていただいたのは、元職員・指導員を中心に戦後に結成された会の集まりです。
かつては福岡など各地にありましたが、現在では本会のみになったようです。

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興農合作社の旗

 偲ぶ会には、当時実際に勤務経験のある2名のご老人と、二世の方々(20名程)が参加されました。それぞれ自己紹介の後に、記念撮影、懇親会が行われました。偲ぶ会に初めて参加される方も多く見かけましたが、皆さん興農合作社の活動にご関心があるため、それを中心にした話題で会場は和やかな雰囲気でした。
 私も清田さんより当時の状況を伺い、関連写真を見せていただきました。また、世話人の河村さんより福岡県興農合作社の追憶録をお借りしました。

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満洲興農合作社福岡県同人会編『追憶の記』1985年、非売品

 この追憶録はめったに見られない貴重なものです。ぜひとも参考とさせていただきたく思います。
 この度は会への参加をご許可下さり、誠にありがとうございました。


作成日:2016年6月7日    文責:湯川真樹江

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勉強会

日時 2016年6月4日(土)13:00~17:00
場所 一橋大学国立東キャンパス

 6月4日(土)、一橋大学にて勉強会を開催しました。
 勉強会では、事前に読んできた三本の論文をもとに、個人、集団、社会の記憶のあり方や記憶と歴史の関係、記憶を扱う際の注意点や問題設定の立て方について議論を交わしました。
 皆で読んだ論文の内容や勉強会における議論の中には、研究上参考になる知見が多くありました。今後の活動に役立ててまいりたいと思います。


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作成日:2016年6月8日(水)       文責:瀬尾光平

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第22回定例会の開催

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緑豊かな初夏の東京国立・一橋大学

日時 2016年6月4日(土)10:00~12:00
場所 一橋大学国立東キャンパス

 6月4日(土)、勉強会の前の時間帯を利用し、一橋大学にて第22回の定例会を開催しました。今回の議題は以下の通りです。

・ニューズレター第3号について、作業分担の割り振り
・各活動報告
・7月23日春季大会に向けた準備
・今後の予定確認

 今回の定例会では、ニューズレター第3号の役割分担と春季大会準備について、詳細な打ち合わせを行いました。
 またこの場を借りて再度、春季大会の告知をさせていただきます。

「満洲の記憶」研究会2016年度春季大会のお知らせ
 この度「満洲の記憶」研究会では、2016年度の春季大会としまして、佐藤量氏のご著書『戦後日中関係と同窓会』(彩流社、2016年)の書評会と、細谷亨氏の研究報告を予定しております。ご多忙中とは存じますが、お誘いあわせの上ご参加下さいますようお願い申し上げます。
主催:「満洲の記憶」研究会
日時:2016年7月23日 13:30~17:00
会場:一橋大学 国立西キャンパス本館1F特別応接室(http://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/kunitachi.html)


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会場入り口の写真

※参加費無料・事前申請不用(懇親会は事前予約制)
プログラム
第一部 書評 佐藤量『戦後日中関係と同窓会』(彩流社、2016年)
13:30~13:45 「自著について」 佐藤量(立命館大学・京都文教大学講師)
13:45~14:05 書評① 坂部晶子(名古屋大学国際開発研究科准教授)
14:05~14:25 書評② 佐藤仁史(一橋大学大学院社会学研究科教授)
14:25~14:40 リプライ 佐藤量
14:40~15:20 全体討論
第二部 研究報告 
15:30~16:10 「満洲移民研究の現状と課題~敗戦後から現在まで~」
細谷亨(立命館大学経済学部准教授)
16:10~16:50 質疑応答
司会:湯川真樹江(学習院大学国際研究教育機構客員研究員)
懇親会 17:15~(会場は国立駅周辺の予定。会費は約3500円。)※事前予約制(7月15日まで菅野智博qiyubin_tomohiro@yahoo.co.jpにご連絡)


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今回書評する佐藤量『戦後日中関係と同窓会』(彩流社、2016年)

作成日:2016年6月7日(火)       文責:森巧

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笠原氏第5回インタビュー

日時:2015年6月5日(日)10:00~12:00 
場所:笠原氏自宅
対象者:笠原雅子氏
訪問参加者:佐藤量、菅野。

 6月5日(日)、笠原雅子さんに第5回目のインタビューを実施しました。これまでに4回のインタビューを重ねてきましたが今回で最後となりました。前回までに、戦前大連での生活から引揚体験についてお聞きしし、今回は引揚げ後の生活についてうかがいました。
 佐世保に引揚げた笠原さん夫婦は、夫の実家である新潟で戦後生活をスタートさせます。大連育ちの笠原さんにとって、はじめての日本での暮らしは戸惑いの連続でした。引揚げ当初は、新潟の方言が理解できなくてたいへん困ったといいます。
 それでも、長男が生まれて小学校にあがる頃に転機が訪れます。東京の暮らしていた夫の大連時代の友人が仕事を誘ってくれたことがきっかけで、東京に転居しました。夫は大連時代に繊維関係の会社に勤めていたこともあり、引揚げ後も繊維関係の仕事を続けていました。笠原さんにとっても、東京暮らしは久しぶりの都会生活であり、楽しかったようです。このころから大連弥生高女の同窓会に参加しはじめ、以後定期的に通うようになりました。
 大連弥生高女の同窓会はすでに終了しているももの、同期の友人とは現在でもやりとりを続けられています。そのなかでも京都市在住の柴田さんとは仲が良く、私たち研究会のことも伝えてくださいました。こうした経緯で、京都の柴田さんにもお話を聞くことができるようになりました。最初のインタビューは6月10日(金)の予定です。
 最初に笠原さんにインタビューをはじめてから2年が経過しました。そのたびにお宅にお邪魔し、快くお話を聞かせていただいたことに心より感謝いたします。どうもありがとうございました。


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大連にあった笠原さんの旧自宅(1998年撮影)

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笠原さんよりお借りした資料の一部

作成日:2016年6月5日(日)       文責:佐藤量

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辰巳氏ご自宅訪問

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6月に入ってだいぶ暑くなってきました

日程:2016年6月1日(水)
時間:9:40~13:00
参加者:菅野智博、大野絢也
場所:辰巳律子氏ご自宅(東京都日野市)

 本日、「満洲の記憶」研究会の編集委員会メンバーはハルビンからの引き揚げ関係者である辰巳律子氏のご自宅を伺いました。
 これまでに辰巳氏には昨年、一昨年の一橋祭における当研究会の講演会にお越しいただき、資料や情報の面でお世話になっております。


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美味しい昼食をいただきました

 今回は2014年秋に一度、当研究会編集委員会のメンバーである菅野智博氏が伺って以来、2回目の訪問となりました。
 今回訪問では辰巳氏からさまざまなお話をうかがいながら美味しい食事をご馳走になりました。ハルビン時代のできごとや引き揚げ後の状況など、いろいろなお話をうかがうことができ、大変勉強になりました。
 この度もあたたかく私たちの訪問を迎えてくださり誠にありがとうございます。このホームページの場を借りまして御礼申し上げます。


作成日:2016年6月1日       文責:大野絢也

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「満洲の記憶」研究会とは?

「満洲の記憶」研究会

Author:「満洲の記憶」研究会
 「満洲の記憶」研究会は2013年7月30日に大学院生を中心に立ち上げた研究会です。
 私たちは主に、満洲に関係する様々な「記憶」を収集し、より広い視点から満洲の歴史をとらえることを目標とし、結成しました。日本国内にいる満洲体験者へのインタビューや体験記・回想録、帰国邦人団体会報の収集などを中心に行い、定期的に勉強会・報告会を開催する予定です。そして、様々なかたちで満洲の「記憶」をより多くの方々と共有し、皆様と共にその歴史について考えていく研究会にしていければと思います。
 このブログでは、研究会の日頃の活動内容や研究会情報などを紹介していきたいと思います。今後より多くの方々にご覧いただければ幸いです。皆様の貴重な情報とご意見をお待ちしています。
 なお、研究会で収集した史料に関する情報はニューズレターにて配信します。史料の複写等の依頼には応えかねます。この点に関するお問い合わせはご遠慮ください。
 今後とも何卒よろしくお願いいたします。

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